
最近お気に入りのお店のご紹介。
福岡市中央区今泉の「赤井ホルモン」さん。
旨いホルモンや焼肉がリーズナブルに食べられるので月に2度ほどお邪魔してます♪
9/13 朝のベランダ
ヤマトシジミ
立会い
アオモンイトトンボのお食事タイム
ヤマトシジミ
ぺーにゃん
シオカラ女子 お食事中
中洲Jazz 2012

9/7~9/8の2日間に渡って開催された「中洲Jazz」。
「中州にはJazzが似合う」をテーマに、中洲地区に7つの野外ステージと4つのインドアステージが設けられ、全て無料で観覧できるJazzイベント。
金曜日の夜に缶ビール片手にふらっと行ってきました♪
聴いてきたのは・・・
SIBERIAN NEWSPAPER
小沼ようすけ (扉写真)
SHANTY & 小沼ようすけ
Mye
Fride Pride
日野皓正 h Factor
中でもFride Prideは圧巻やった。 超絶のギターテクニックとShihoのパワフルなボーカルにやられちゃいました。
メッチャカッコよかった~♪
カッコいい音楽に興味がある方は、アルバム「LIFE」を聴いてみて(^^
BREITLING SHARK 1994
ギンヤンマ

「リミレンジャーの秘密基地」さんでは超絶モノのトンボ飛翔写真が連発されておりますが、
実はワタクシも過去画像フォルダにギンヤンマの飛翔写真を温めておりました。
眠らせておくのも勿体ないので恥ずかしながら出しちゃいます♪
秘密基地に登場したオオギンヤンマとは翅の色も違うし、多分普通のギンヤンマと思います。
危機一髪
EF25 フィールドテスト
<焦点距離95mm>

ダイコンレンズ(EF70-200mm/F2.8LISⅡ)にエクステンションチューブEF25を装着して、昆虫撮影の実戦テストに行ってきました。
扉は焦点距離95mmで撮影したテントウムシ。
素のレンズの描写力を損なうことなく寄って撮影できるのが嬉しいです。
基本的に被写体に寄れる(接近できる)場合は90mmマクロレンズで撮影すればよいんだけど、
チョット遠くの被写体を出来るだけ大きく撮るためには焦点距離の長いマクロレンズ(180mmマクロ)を使うか、このようなチューブを望遠レンズに付けて撮ることになります。
扉のテントウムシは結構寄れたので90mmマクロでも撮れるシチュエーション。
では、チョット遠い被写体はどれくらい大きく撮れるのでしょうか・・・
1980円
速報 第1回オフ会
つるべ落とし
ベーグル完成
夏の終わり
ベーグル作り #2
閑話休題
Figgymというサイトを発信している、新体操専門のプロカメラマン小林隆子さんが
EOS7Dにあこがれて購入されようとしているという記事にビックリ。
http://figgym.blogspot.jp/2012/08/blog-post_28.html
2年も前から7Dを使っているのにロクな写真が撮れない自分ww
こんな素晴らしい作品を撮るプロの、
>アーサー感度があがると画像が荒れるというレビューを見かけるが、
>室内競技での描写力は何の問題もなかった。ピントもタイムラグなしに決まるので、私の「次は7D!」
との記述を読むとノイズがどうこう言ってられないナ。
プロは常に最新の1D系を使っているものとばかり思ってましたが現実は厳しいのねww
技術が無いアマチュアほど良い機材を使わないとまともな写真は撮れないって事の裏返しなのかな。














