トマホーク本領発揮


昨日のセイタカシギを撮影した時に、最も近くまで寄って来たのはシギチではなくハッキーの若。
至近距離でチョコチョコ動くハッキーはピントはあってても微ブレの写真が多い中、何枚かはビシッと撮れてて、
ようやくトマホークの解像力を認識できました。
追記
扉が2枚目と同じになってたので差し替えましたw



扉のとは別の個体です。
何故か親はおらず、子どもだけ。

上の写真の等倍切り出しです♪
いいぞイイぞ~(^^

4 thoughts on “トマホーク本領発揮

  1. SECRET: 0
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    いいぞいいぞ~~~ これぐらいの距離だとゾクゾクするほどの
    解像感に酔いしれる事ができますな~(笑)
    そしてトマホークはこうじゃなきゃね!(笑)
    描写に問題は無いようで、よかったっすね~

  2. SECRET: 0
    PASS:
    おはようございます(^^
    私も導入時、試写した写真で鼻毛が抜けたのを思い出しますw
    今でもその解像感にうっとりしますし♪

    こちらも親離れ直前の子ハッキーがたくさん居ますよ。
    海辺を早朝散策してますが、親ハッキー1に対して
    子ハッキー3って感じです(^^

  3. SECRET: 0
    PASS:
    ◆bluemさん
    こんにちは
    そういえば鼻毛が抜けたりしてましたね~(^^
    やっぱり近距離でブレなく撮れると解像感が凄いですね。

    子ハッキー、多いんですね。
    色が薄くてあどけないっすよね

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